今日のひげ

FUKAIPRODUCE羽衣メンバー。俳優・高橋義和のブログです

甲子園を見る日

仕事。


暑さすごい。

夕方前に結構長い待ち時間ができて、涼しい部屋で高校野球を見ていた。

関東一高-熊本工。いい試合だ。高校野球はテンポが早い。プロ野球とはまた別の競技に見える。面白かった。


また汗だくで働き、帰宅。

かなり遠くの台風の影響で、風が強い。

漫画とメールと仕事の日

仕事。

夜まで。昨日たくさん歩いたので散歩はそこそこにして帰る。


高橋、7月からレトルという事務所に所属しはじめて、オーディションの連絡が入るようになった。

そのメールを返したり、家で自分の声を録音したりしてメールを送ったり。


したり、家事をしたり。

していたら眠い。


漫画読んで寝る。

何回か暑さで起きる。



漫画。

鶴谷香央理「don't like this」。

「メタモルフォーゼの縁側」と同じ作者。絵柄が違い、驚き。作風と根本は同じ。まさか釣り漫画だとは。好きな漫画だった。

歩き思案の日

振替休日。でも仕事。

酷暑変わらず。夜まで。


終えて、仕事場から歩きつつ、月末の羽衣ワークショップについて考える。自分が何かを提示して皆に動いてもらうというよりも、自分の考えを話して、皆んなと体と頭を使って検討してみる、ということになるのだろうか。

掴みかねて、ひたすら歩く。


途中腹ペコでサイゼリアに入り、食事。お酒。


出て、また考えつつ歩く。家に着いたのが日付変わる手前だった。それでもまだまとまらず掴みかねる。


ひとまず風呂。寝る。



そうだ、歩いている最中にハクビシンを見た。都会にいると聞いていたがほんとにいた。

家の隙間から出てきて、最初猫かと思ったら動きがちょっと違って、顔をこっちに向けてきてたぬきかと思ったら、ノーズラインに白い線があった。ハクビシン

いるのだな。でも何でいるのだ。かわいかったが、ちょっと怖くもあった。

酷暑と観劇の日

朝起きて、いきなり暑い。


昼前から池袋へ行くが、午後の予定が先方の都合でひとつ飛んでしまい、夜までぽっかり時間が空く。

が、酷暑なので散歩などは出来ず。

海鮮丼とビールの昼食を摂ったり、本屋行ってから喫茶店で涼んだりするが、池袋の涼しい屋内は大体人でごったがえしていて、自由がきかない。

ほんとはカレーを食べたかったが、混みすぎで入れなかった。


夕方まで無理やり時間を使い、芸劇へ。


観劇。

DULL-COLORED POP「福島三部作 第二部『1986年:メビウスの輪』」(@東京芸術劇場 シアターイースト)。

1986年の福島県双葉町が舞台。実在の人たちを使って、原発の町・家族にチェルノブイリが与えた影響の話を。

真摯に作られた舞台。舞台美術(照明)恐ろしくて綺麗だった。


見終えて、少し涼しくなっていたので歩く。が、歩けばやっぱり暑い。

巣鴨から電車に乗って帰宅。


1日日を浴びて疲れた。

寝る。

観劇の日

休み。


昼間から観劇に行こうかと思っていたが、それはもうこの酷暑の中で外に出るのは無理だと何日か前に判断し、予約を夜の回に替えてもらっていた。良かった。正解。


夕方から業平橋へ。

それでも暑すぎる。ふらふらしながら徒歩15分の劇場へ。


観劇。

Mrs.fictions「月がとっても睨むから」(@すみだパークスタジオ倉)

去年、台本の遅れから中止になった作品が、一年越しで日の目を見るという公演。

面白かった。気負いがなく、いつものように馬鹿馬鹿しく、想像よりちゃんと一段階面白い、フィクションズの公演だった。なんだか、かっこよかった。


劇場出ると、蒸し蒸しはするけれど、日が出ていない分快適。

ビールを飲みつつ、何駅か歩く。それでもびしょびしょ。


Tシャツをかえて電車。

眠い。



帰宅。

寝る。

Tシャツの消費がすごい日

仕事。今日も猛烈な暑さ。

毎日35度を超えるというのはなんだ。ほんとになんなんだ。


家にいるときも含めて、Tシャツを毎日5枚くらいかえなくてはならない。洗濯が追いつかない。



終えて、電器屋と本屋に寄って帰宅。



毎日ぐったり。寝る。

外に出る日

仕事。

今日も猛烈な暑さだが、いやいや外に出る。


働く。暑い。なんだこれは。暑い。


昼休みにアイス。おやつ休憩にアイス。

内臓が冷えるから良くないと聞いたが、食べてしまう。



終えて、バスで帰宅。

和歌山アドベンチャーワールドの赤ちゃんパンダ彩浜の動画を見ながら帰る。

赤ちゃんとはいえ、もう1歳か。元気だ。


寝る。